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『セブンデイス』見ました(TT)

ミドリさんからのコピペでスミマセン。
見れば見るほど、釈然としない何かがこみ上げてきますが、見ないといけない番
組だと思います。
ご覧ではない方は、以下の大石さんのブログのURLからご覧になれます。
ご覧になった後は、日テレHPへご意見等を投稿ください。何かを変えていかな
いと・・・
冒頭、ジンも写っています。
byあきばば


10月4日『日テレ 情報番組「スッキリ!!」 』

以前、こちらの掲示板でもご紹介させていただいた「セブンデイズ」
撮影されたカメラマン大石氏から、番組のお知らせ頂きましたのでUPします。
HP.ブログをお持ちの方は、ご案内いただければと思います

一人でも多くの方に実情を知ってもらえるように。
そして放送後、↓のTV局あて、お礼と感想送信のご協力お願います。
目を背けたくなる愚かな実情を、一日も早く終わりにする為に、関心の高さを示すことも大事なこと
命を奪われ横たわった犬達の、無念の声を届けると思ってお願い致します
以下、頂いた文面そのまま貼ります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お世話になります。カメラマンの大石です。
週刊朝日の際は、告知をして頂けたおかげで、多くの人々に「命の意味、大切さ」を伝えることが出来ました。
「生きているということ」その意味を日々考えていられる方々がいる。僕の活動に対する勇気は、《同志》あってのものと感じています。

『日テレ 情報番組「スッキリ!!」 07年10月4日(木)am9:00頃~ 』 にて、動物管理センターを捉えた番組が放送されます。
(詳細は、放送後にブログ『セブンデイズ』でご報告いたします)是非とも、ご観覧ください。

お問い合わせ ご意見・ご感想
・大石成通 ブログ『セブンデイズ』
http://d.hatena.ne.jp/society89/
・日テレ ホームページ https://www1.ntv.co.jp/staff/form.html(情報番組「スッキリ!!」 担当ディレクター 境一敬宛)
※情報番組のため、速報などにより放送日、時間がずれる場合がございます。その際は、再度告知いたします

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ジン君」カテゴリの記事

コメント

私も見ました。 
本当に考えさせられる番組でした。
何の罪もない動物達の周りでうずまく矛盾した人間の行動。
少しでも多くの人が番組を見て、現実を知って考えてくれればうれしいですね、、、。

折に触れて少しずつそんな動物達のこともブログに書いていきたいと思います。

ところで、「ジン君に似てる~、、、」と思って見ていたのはやっぱりジンくんだったんだ~!

ジン君、はやく優しい家族がみつかるといいですね。 応援してます。

投稿: かなママ | 2007年10月 8日 (月) 22時26分

ブログで紹介させて頂きました。
リンクさせて下さい。

ななちゃんに似てると思ったシーズーは
ジンくんだったんですね。

涙が止まりません。
考えさせられる番組です。

投稿: みわ | 2007年10月 9日 (火) 15時57分

はじめまして。
初めてジン君の預かり日記で見て以来、毎日読ませていただいています。ジン君の目を見てから何か気になって、陰ながら応援していました。

先日の番組、私も見ました。
あまりに身勝手な人間のために命を奪われている子達がいることをもっと多くの人に知ってもらいたいですね。

無言でジッとこちらを見つめていたシーズーは、ジン君だったんですね。あの目は、ずっと忘れられませんでした。今回、ジン君の命が救われたことは何より嬉しいことです。しかし、その他の子のことを思うと手放しで喜べません。ジン君には、その子達の分まで幸せになってもらいたいと思います。

テレビ局へ感想を送りました。
私にできることはこんなことぐらいです。
今一緒に暮らしている老犬は、最後の一瞬まで絶対にそばに付いていてあげたいと思います。

投稿: バロンママ | 2007年10月 9日 (火) 19時48分

>かなママさん

本当に「人間って勝手だなぁ」と、思いますよね。
でも、今はどうやって殺処分に処分になるのか分かっていて憤りも感じますが、昔の自分なら
どう感じていたのか???
龍と出会って、少しやさしくなれたのかもしれません。
ジンにも優しい里親さんが見つかるよう、応援お願いします。

>みわさん

ジンだと勝手に決め付けているだけなので、ジンじゃないかも・・・。
見るに忍びない番組でしたが、しっかりと時間をとって特集してくださり、
見ている方に内容は伝わったと信じたいですね。

ここで訂正です。
冒頭映っていたのは間違いなくジンでした。
とみママに叱られた(--)
関係者の方々、スミマセンでしたm(_ _)m

>バロンママ

はじめまして。
私も無言で見つめている目がものぐごく印象に残りました。
今は、我が家でもじっと見つめて何かを訴えています・・・。
その目は、人を信じている目なんですよねぇ。
そんな目を毎日見ている愛護センターの方の心労は計り知れないものあると思います。
老犬のお世話は大変なこともあると思いますが、きっと幸せな犬生が送れると思います。


1匹でも多くの犬や猫の命がつながり、
第2の生活がスタートできること祈っています。

あきパパ

投稿: あきパパ | 2007年10月11日 (木) 23時43分

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